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C81情報です!
 おはようございます。京助です。
冬コミの頒布情報解禁!です!!

まず新刊!
印刷できていれば頒布できます。(白目
スペースは【2日目 東2ホール U-11a】です!
既に表紙はpixivで公開していましたので、内容をば。

・もしもひだまり荘の6人が喫茶マウンテンに行ったら4コマ(6P)
・アニメや漫画などのいろんな作品のイラストやコメント
・オリジナル4コマ漫画(2P)
・アヘマさんによるゲスト原稿(1P)
・ゆの漫画(7P)
など。

全32ページでお送りいたします。

一冊500円です。今回は部数限定はナシの予定です。

ページサンプル↓
  
零式のほうに書いてあるゲーム進行度、コレうそっぱちです。
本当は2周目入ってます。書いたときはまだそのくらいだったの。

もしからしたら会場限定でオマケがつくかもです。
<追記>
オマケ付きました。数に限りがあるのでご注意。ペラッペラのペーパーのような本のような。表紙含め4Pです。
本誌を読んでからどうぞ。あくまでもオマケなので期待しないでね。

あと、アヘマさんが売り子してくれます。



また、今回は、以前合同スペースだったAstral Project(3日目東2ホールO-36a)さまの
「ひだまりののーと!」(¥500)と、その補完版コピー本(¥100)も置かせていただく予定です。


さらに、やまぶき高校出版部(2日目東2ホールU-01ab)さまの新刊「ひだまりマガジン 2011冬号」にイラストを1枚寄稿させていただいております。
よろしければそちらの方もよろしくお願い致します。

<追記>
そして既刊の再頒布ですが、今回は予定しておりません。
が!1冊だけ既刊「オエカキング」を読む用に公開できたらします!



会場でのご注意

・スケブ、サイン等は基本ウェルカムです。しかし場合によってはお断りさせていただくこともありますので、ご理解ください。
・会場ではマナーや節度ある行動をお願いいたします。ルールを守って楽しいコミケに。
・差し入れ等はありがたく受け取らせていただきます。あまりにもかさばるもの、ナマモノなどはお断りするかもしれません。(うめ物語もウェルカム。

author:京助, category:-, 05:59
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ひだまりゼミなるもの。
久々のブログ更新です!
宣伝ですが!!

11月12日(土)に行われるひだまりファンイベント、
『第1回 ひだまりゼミナール』に参加することになりました!
どうぞよろしくお願い致します!

なお、このイベントはファンイベントであり、ひだまりスケッチ公式のなんやかんやとは一切関係はありません。

<以下引用>

祝!ひだまりスケッチ4期 制作決定!
ひだまりスケッチ4期の放送前にファンイベントをやっちゃいます。
「第1回 ひだまりゼミナール」は、有名ひだまらーを講師に迎え特別講義を行います。
そして!ちょうど1年前、2010年11月20日。横浜BLITZで行われたひだまり王決定戦ファイナル。
決勝で熱戦を繰り広げた京助、88forest。この両名が阿佐ヶ谷ロフトAで再びステージに登壇!
今まで実現しなかった京助×88forestの対談も行う予定です。
何が飛び出すのか関係者ですら分からない!「第1回 ひだまりゼミナール」
阿佐ヶ谷ロフトAで待ってます。きっと見に来て下さいね!


【豪華な講師陣(出演)】
初代ひだまり王        京助 先生
ひだまりラジオ常連リスナー  88forest(ふぉれすと) 先生
痛G常連ひだまり痛車オーナー  あさみ 先生
【ゼミ長(司会)】
Ustream「しろぬこらじお」メインMC しろぬこ

OPEN12:00/START13:00
前売 ¥1000/当日未定(共に1ドリンク制・飲食代別)

※ チケットの販売方法・発売日は後日発表します。

<引用終了> 

という訳で、ひだまりな方々が集まってなんかいろいろやります! 
舞台に立つとなるとまた燃えてきますね。演劇人の性でしょうか。 
またひだまりな人たちと会えるということでワクワクしております。 
きっと見に来てくださいね。お待ちしております!

冬コミの当落ももうすぐ控えております。そちらについてもまた後日お知らせをばばば 
author:京助, category:-, 00:47
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ひだまり荘☆☆☆☆ 新刊情報!
お久しぶりです。 このブログもなんとか働いています。
さて、来る6月19日(日)、大田区産業プラザPiO 小展示ホールで開かれる
「ひだまり荘☆☆☆☆」にサークル参加するということで、新刊の情報です。

本の名前:オエカキング 
表紙です↓ 
 
内容は、 

・イラスト(描きおろし)
・ひだまりスケッチの漫画
・お食事会レポート漫画
・ひだまり王決定戦 勉強ノート『HIDA NOTE』紹介

こんな感じになりました。全28ページ。
サークルスペースは、【B22】です。お間違えのないようお願いします。
一冊500円で販売する予定です。ワンコイン。
発行部数は300部用意しています。
お一人様限定3部までとさせていただきます。
気力があったら、会場限定で何かオマケが付くかもしれません。
6月19日は僕の20歳の誕生日なので、何か誕生日っぽい漫画とか描きたかったんですがネタが出ませんでした。残念。乃莉となずなの誕生日っていつなんでしょうね。



また、今回はひだまり王ファイナリストのキャタピラさんと合同スペースで出展します。
キャタピラさんのサークル、AstralProjectサマの新刊『ひだまりののーと!』の表紙を今回描せていただきました。
よろしければこちらもお手にとっていただけると嬉しいです!
こちらは【B21】です。お間違えのないよう再度お願いします。


※ご注意※
・スケブ等は可能な限りお答えします。しかし、スペースの状況などによってはお断りする場合もございます。ご了承ください。
・差し入れがある場合、基本的に受け取らせていただきますが、危険な物、大きすぎるものなどはお控えください。(うめ物語テロはなるべく遠慮してください)
・現段階では、今回の同人誌の再販・委託販売の予定はありません。
・ひだまらーは良識ある人々だと信じていますので、会場では良識ある行動をお願い致します。

以上です。
当日、多くの方と楽しい時が過ごせますように!
author:京助, category:-, 17:59
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お知らせます
皆様お久しぶりです。ひだまり王の京助でございます。

突然ですが、6月19日(日)に開催される、ひだまりスケッチオンリーイベント
ひだまり荘×☆☆☆☆(ほしよっつ)にサークル参加を予定しています。
まだ申し込みはしていませんがががが。。。。
5月9日が申し込み締切りということなので超特急で準備を進めています。
頒布予定物は、うっすい本です。ページ数未定。
内容も詳しくは未定ですが、漫画やイラスト、HIDANOTEの中身などを収録したいと思っています。
同人誌など作ったことがないので、いろいろな方から助言をもらいつつ頑張ろうと思います。
いつかこういうのに参加てみたくて、奇遇にも6月19日に開催されるということで、申込むことにしました。スペースがいただけたら、そのときはどうかよろしくお願いします。。。
author:京助, category:-, 03:43
comments(2), trackbacks(0), pookmark
mixiからほぼ転載。
お久しぶりです。

生きてます。

わりと元気です。

昼まで寝ている健康児です。

気がつけばもう2月も半分終わってますねー。

んで。
今までの人生の中で最大級を誇るであろうビッグでスペシャルなイベントまで、あと○週間を切りました。


正直、そのイベントの大きさにビビってます。
本当にそこに参加するのは自分でいいのかと。
これは夢ではないかと。
ドッキリではないかと。
参加できるというのは、実は死亡フラグなのではないかと。
イベント前日あたりに交通事故にでも遭うんじゃないかとビックビクしています。

1600人以上の人々の中から、たった一人だけが参加する権利を得られるそれに、
自分が参加できるということは奇跡に近いです。
実力の賜物だという人もいるでしょうが、それは違います。
11月20日、あの舞台に立っていた自分だから言えます。
実力はみな同じでした。私は運が良かっただけです。
謙遜なんかではなく。本当に。偶然です。

でも、大切なのは私がその称号を得たことではなくて。

ここからはうめ先生や、アニプレの高橋さんの言葉を少々お借りしますが・・・。
9月19、26日、および11月20日に行われたあのイベントでは、称号を与えることが目的なのではなく、それは単なる手段でしかない。

作品のファンであるみんなが、再びその作品の面白さ、楽しさに触れて、より一層の愛を持ってくれるように、という願いから、あのイベントは始まったのです。
大切なのは、作品を通じて一人でも多くの人と楽しい時間を過ごすこと。

このイベントに参加したみなさんの殆どはおそらく賞品が目当てだったことでしょう。私もそうでした。
しかし、改めて今考えてみると、結果的にはイベントの目的は達成されたのではないかなと思います。
今までにない形式で行われたイベントでしたが、目的を達成するにはぴったりの形式でした。
このイベントは、開催前は本当に実現するのか危険視されていましたが、あたたかいファンの支持のおかげで、大成功で幕をおろしました。

私が得た称号に対して「スゲー!」とか、尊敬の念を抱かれるのは悪い気はしません。
でも忘れないで欲しいのは、みんなの愛があってこそ、このイベントが成り立ったということ。
私の称号というのは、その大前提のもとに生まれたものであること。
みんなの愛から、「王」はできているということ。
みんなが作品を愛している、ということ。

これほどまでに原作者とメディアミックス関係者と、ファンの距離が近い作品もないでしょう。
みんながみんなで、ひとつの作品を大きな愛で包んでいます。

その愛をもっともっと育んでいけたら。
そうして、幸せな時間を続けることができるなら。
私はその時間を、できるだけ永く続けられるようにしたいですね。
author:京助, category:-, 01:57
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